2020年2月末から、利用者はiPhone/療法士、看護師は自分のiphoneとPCを使い、利用者にあったリハビリ(個人の運動を動画で撮影)や訪問履歴をデジタル化し、単なる運動から、効率的に変えて長生きしよう。皆さんのお力添えが必要です。

プロジェクト本文

【▼はじめにご挨拶
このプロジェクトを見ていただきありがとうございます。
株式会社ファンプラスの西山です。
4年前は発想もしなかったですが、4年前に難病となりいまはリハビリをつづける毎日です。脳の障害でリハビリも効率化しないと続きません。その時感じたことを療法士さんとの協力で使えるものを描いてきました。手足不自由なためできることはわずかですが、将来役立ててみんな使えるようにと考えています。自分で作り始めましたが、無理となり仕様をまとめ製作し自分がモデルでtry & errorします。2月下旬ぐらいから利用者を増やしたいと思います。その為にも、途中で頓挫していた制作を完成したいのです
皆さんにお願いしたいことがあり、プロジェクトを立ち上げさせていただきました。

▼このプロジェクトで実現したいこと

利用者と療法士、療法士や看護師各々が効率的になれば
無駄なリハビリをすることなく
今、困っている個人的な問題をクリアきると思ったからです。
内容をさらに精査し、
いつしかリハビリをする時期を短くできればと思っています。

▼プロジェクトをやろうと思った理由
なぜそんなことを?と思われているでしょう。
まず一つ目は自分に合ったリハビリをしることです。
同じようなものは見当たらないし、利益を追求するなら
利用者に同じものを実現できるほうがはやいでしょう
ですが本当に病気が快方しますか?
これは個人差がありわかりませんが
利用者のためになるものをになれば幸いです
勿論安価で。どこか率先して使ってくれればと
ただ、利用できるかや仕様を満たしているか
自分がアプリの治験をしてよくしていきます
そして今まで誰もやってこなかったようなことを成し遂げたい。

▼実施スケジュール
2018年12月末仕様完
2019年1,2月製作
2019年3月からテスト(自分にて)

▼今回お力添え頂くことで出来るようになること
ただ、この企画が突発的で病気にならないとはじめなかったでしょう
この企画で生まれる収益を見込んで開発するわけではではありません。
今しかできないことという気持ちが強いのです
賛同くれた仲間から支援をもらい開発を始めましたが動けない状況になってまして、何としても完成させたいのです
皆さんの力で将来を見据えたアプリで、リハビリの効率を上げさせてはもらえませんか。
そして使えるものにもっと盛り上げませんか。
皆さんの力が必要です。
上記の繰り返しになりますが完成を目指し開発し、自分で試しまた修正を繰り返し2月末までには完成を予定しています。それ以後の商流やら取り扱いは今は考えていないのですが1人でも多く使えるといいと思います。

▼資金の使い道
開発費にすべて使わせていただきます
 
▼最後に】
長くなりましたが、どうか皆さんの力で
より良いものにさせてください。
最大限の努力をし、
今まで最大減の効率を出しているか判断ください
どうぞ宜しくお願い致します。

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