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カルチャーとファッションのリンクを追う雑誌「KINARI」を広めたい

購入金額
48,000円
購入数
13口
募集終了まで残り
終了

このプロジェクトは、All-In方式です。
目標金額に関わらず、2018/05/22 23:59:59までに集まった金額がファンディングされます。

このプロジェクトは、2018-04-05に募集を開始し、13口の参加により48,000円の資金を集め、2018-05-22に募集を終了しました

ニューヨークで自然に繋がって生まれたカルチャーとファッションを特集するKINARIの最新号を発売します。

リターンアイテムを追加しました。

リターンアイテムの追加と他リターンアイテムについて追記させていただきます。

KINARI Magazineを出版するKAMIMIC(カミマイク)のコンセプトである「紙でマイクすること」をブランド名にしたPAPERMIC(ペーパーマイク)。本誌で連載してもらっているアーティスト「CRASTY」とコラボしたものと、カリフォルニア婦人の写真をバックにプリント、フロントには、本誌のメッセージが入っています。

ありのままが素晴らしく、それがいつの時代も最先端だ。僕たちは「紙」でマイクします。Wonderful just the way it is, always cutting edge, we are the “paper mic.”

 

また、10周年記念の〈GOOD ON〉メイドインUSAの〈GOOD ON〉とコラボした「KINARI」Teeは、ホワイトとブラックの2色ボディに、フロントに「KINARI」ロゴでバックにメッセージのものと、フロントにメッセージでバックに「KINARI」ロゴの2デザインです。

 

小鹿田焼の鉢について追記させていただきます。本誌で連載してもらっている〈コネクト〉の協力により掲載している希少な小鹿田焼の鉢です。窯元で働く職人の方へ還元させていただくことになっています。市場で販売されている高価な小鹿田焼ですが、これは小鹿田焼に限らず窯元の職人さんへは残念ながら殆ど還元されておりません。今回、協力していただいた職人さんへも還元させていただきたいと思っています。

最新号は書店へと無事飛び立っていきました。

本誌を通じて発見があることが何より嬉しいです。

ご協力よろしくお願いします。